福岡市東区名島のインターナショナルスクール、親子英会話、プリスクール、アフタースクール(学童)、英語教室はM’s International School

更新情報・お知らせ

2019/06/13
今年も福岡校でサマースクール開催します!詳細はブログにてNEW
2019/03/07
2019年度プリスクール生 募集開始しましたNEW
2019/01/29
2019年度生 生徒募集開始しました
2019/01/07
2019 Summer School in USA 募集開始しました
2018/08/24
2018 10月開講の土曜日クラス、生徒募集 始まりました
2018/06/18
2018 M's Summer School 募集始まりました
2018/04/27
M's TOT CLUB 5月より開講が決定しました
2018/03/13
留学・インターンシップ制度のページを追加しました
2018/02/02
ホームページオープン

About us

教育理念

3つの
Manner 国際人としての礼儀作法を学び、
Mate 世界中に仲間をたくさん作って、
Move たくさんの人を感動させられる子どもの育成

人を敬う心、礼儀正しさ、優しさはそのままに
日本で育つ子どもの為の英語教育
日本語で育って、時折英語を聞かせるだけ、
これで英語習得できると思いますか?
いくら幼児でもそれは不可能です。

英語教室は巷に溢れていますが
せっかくお子様を通わせるなら、
「国際人になる為の英語習得」 に重きを置きませんか?
ただCDを聞き流すだけでは決して習得は出来ません。
お子様はすでに日本語を第一言語として習得しています。
その中で英語を習得するには、
自分自身で文を組み立てて
自発的に英語を使う環境を作らなければなりません。

M’sではクッキングなどワクワクする日常生活を再現し、
生活の一部としてより自然に近い形で子どもの英語力を引き出します。
最初は間違ってもいいんです。
少しずつ英語への抵抗感を無くし、楽しく英語を習得していきます。

子どもの安全を守るため

・SECOMを設置しております
・傷害保険に加入しております
・日本赤十字社 救命法講習修了

代表挨拶

私が海外勤務中、欧米、アジア、世界各国のビジネスマン達と出会いました。
日本よりもはるかに経済規模の劣る新興国の人たちでも、アクセントは個性と捉え、堂々と自身の英語を使いビジネスを行なっていました。
日本人は英語を使わなくとも日本にいれば生きて行けます。
しかし、子ども達の可能性を広げる為、外国人に物怖じせず世界に貢献できる人間になる為には、なるべく早い時期から英語に触れて、慣れておくことが必須です。
自発的な英語環境を作るM'sのカリキュラム、中高英語教諭や児童英語教育指導員の資格保持者による専門的な英語教育、学童では学習塾施設長による他科目の指導も行い、一歩も二歩も先を行くグローバル人材の育成を目指します。
少しでも多くの子ども達が英語に触れることができるよう、お月謝はリーズナブルに設定し、宿題サポートや受験指導を取り入れ、ご両親のご負担をなるべく減らすことで、次世代を担う子どもたちを世界に送り出すお手伝いが出来ればと思います。
日本人としての礼儀正しさや謙虚さはそのままに、誇りと自信を持って世界に羽ばたいてほしいと願います。


M’s International School
Yurie Ohta

代表プロフィール

大学では英語教育学を専攻。
在学中はアメリカ・チャップマン大学での日本語講師インターンシップや
カリフォルニア州認可保育園での研修を行う。
卒業後、生のビジネス英語を習得する為外資系ホテルに入社し、
バンコクにてVIP担当部署に所属。
帰国後はインターナショナルスクール保育園、園長代理に就任、その後園長として運営管理を主に行う。

◆資格・免許◆
・カリフォルニア州ロサンゼルス教育庁感謝状
・Education Development Center USA感謝状
・中高英語教諭
・児童英語教育指導員
・日本語講師
・子育て支援員
・防火管理者

施設長プロフィール

施設長:Emily Miyoshi

大学で英語学を専攻。
福岡市東区名島にて約70人規模の英語塾を約10年にわたり運営。
その後、中央区に場所を移し約250人規模の学習塾を運営。
生徒は京都大学、九州大学歯学部や理学部、修猷館高校、西南中学、大濠中学などの進学校に進学。
並びに、自身の乳幼児英語教育によりバイリンガルに育て上げる。
6児の母。

・カリフォルニア州ロサンゼルス教育庁感謝状
・Education Development Center USA感謝状
・アメリカ幼児教育マスターティーチャー
・チャイルドケアインターンシップ修了

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